+ ecume splendeur +

弾け飛んだ雫、月に煌いているから
夜毎楽しんで、笑いあげる彼らジュエルナ

宝石のカケラは、甘い綿菓子の羽根で
キミが知らない泉の秘密ね
いつも足元に押し寄せては返すから

雫はじくソーダレイン
何度でも楽しませてくれるから

悲しみは流れていく、星達が囁いたら
夢に見た夜の町、水色に瞬くバブリオ


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